ノートに向かい学習する様子(イメージ) SPIRE

GRIT PATH / SPIRE 自主学習サポート

自宅での学習は
本当に
できていますか?

「何を、いつ、どこまで」から、
分からない問題の質問まで。
お子さま専用の計画で、家庭学習を支えます。

無料の学習計画を申し込む

授業を受講していなくても、1科目からご相談いただけます。

GRIT PATHのデモを体験する ↓

まずは、ご家庭での様子から。

こんなお悩み、
ありませんか?

  • 何を勉強すればいいか、
    決められない。

    机には向かうけれど、教材を選ぶだけで時間が過ぎてしまう。

  • 「あとでやる」が、
    毎日続いている。

    声をかけるたびに親子でぶつかり、保護者さまも疲れてしまう。

  • 分からない問題で、
    手が止まっている。

    答えを写して終わり。「次は自分で解ける」に届いていない。

では、教材や勉強時間を
増やせば解決するのでしょうか?

よくある対策と、残ってしまう課題。

その勉強、
「やった」で止まっていませんか?

01

問題集を増やす

教材は増える。
でも、レベルが合わない。

必要なのは今の理解度に合う教材へ
02

時間だけを決める

机には向かう。
でも、やる内容が曖昧。

必要なのは今日の範囲まで具体的に
03

動画を見るだけ

解説は分かる。
でも、自力で解けない。

必要なのは答えを見ずに解き直す

大切なのは、
「合う教材・具体的な計画・解き直し」。

その「つなぎ方」を、
誰が考えてくれますか?

答えは、一人ひとりの学習設計に。

個別に計画を立てる塾に、
家庭学習まで任せる。

目標から逆算し、今の理解度に合わせて進む。
「今日やること」と「できたかの確認」を、
一つの流れに。

でも、学校や塾に通っていれば、
十分ではないのでしょうか?

授業のない日にも、伸びるチャンスがある。

授業の週90分を、
週7時間30分の学びへ。

家で1日60分、週6日取り組めたら。
復習・演習に使える時間は、こんなに変わります。

1週間・1科目の学習時間の比較例
塾の授業家庭学習
週1回の授業のみ1時間30分90分/週
授業 + 家庭学習7時間30分450分/週

家で積み重ねられる時間週6時間(360分)

授業と家庭学習、それぞれの役割
比較する内容授業のみ家庭学習も取り組む
授業週90分週90分
家庭での学習0分この比較例の条件60分 × 週6日計360分
1週間の合計90分450分
学びの流れ授業で理解する授業で理解する
+ 家で復習・演習する

時間は実測値ではなく、週1回90分の授業+家庭学習60分×6日の試算です。学校の授業は含みません。家庭学習の量は予定や理解度に合わせて調整します。成績向上を保証する数値ではありません。

授業で「分かる」。
家で繰り返し、「解ける」へ。

次の授業までに思い出し、解き直す。
その積み重ねが、学んだ内容の定着を支えます。

学習時間の参考データ・試算の根拠

国立教育政策研究所「令和7年度 全国学力・学習状況調査」では、中学3年生の34.2%が、平日の学校外の勉強時間を「1時間以上、2時間より少ない」と回答。この調査には塾・家庭教師等の時間も含まれ、家庭学習だけの平均値ではありません。そのため、上の比較は1科目に1日60分・週6日を確保できた場合の計画例です。授業90分に家庭学習360分を加え、週450分として算出しています。調査資料(21ページ・質問17)

復習について:学習内容を間隔を空けて思い出す練習は、記憶の保持に役立つことが研究されています。Butowska-Buczyńskaほか(2024)。特定の塾やサービスの成績向上を検証した研究ではありません。

では、毎日の自主学習を
どう進めればよいのでしょうか?

GRIT PATH / 3つのサポート

一人で学ぶ時間にも、
先生の道しるべを。

01 / 教材選定・個別スケジュール

お子さまに合う教材を、
できる順番に。

レベル・目標・使える時間を整理し、取り組む教材と範囲を個別に設計。日々の学習につながるスケジュールを立てます。

「何をすればいい?」が、
「今日はここから」に変わります。

お子さま専用の学習計画計画例
目標
英語の基礎を固め、自力で解く
現在地
一般動詞の疑問文を復習
教材
理解度に合った基礎問題集
今日
例題の確認 → 練習問題
次の一歩
間違えた問題を解き直す

教材・範囲・学習量は、お子さまごとに決めます。

02 / 専用サイトで課題配信・通知

開けば、
今日やることが分かる。

GRIT PATHで課題と進み具合を確認。
課題の配信・通知で、毎日の学習を後押しします。

GRIT PATH体験デモ / 学習例

今日の一歩が、
明日の自信になる。

英語 / 基礎を固める学習ルート

今日の進み具合0%
通知の表示例今日の課題を確認しましょう。まずは単語の復習から。

今日の課題 0 / 3 完了

英単語を思い出す指定範囲の復習 / 10分
一般動詞の疑問文例題確認・練習問題 / 15分
間違えた問題を解き直す答えを見ずに再挑戦 / 5分
「完了する」を押して、変化を体験してください。

ボタンで課題を完了し、
「完了の確認」へ切り替えてみてください。

既存GRIT PATHのデザインをもとにした説明用デモです。
課題・進捗・通知はすべてサンプルで、実際の学習記録には保存されません。

03 / LINEチャットサポート

分からないを、
一人で抱え込ませない。

自宅で止まった問題も、LINEで質問。どこで分からなくなったかを整理し、解き直すためのヒントにつなげます。

次の授業までため込まず、
その場で質問を送れる安心を。

返信は対応可能な時間に順次行います。即時返信を保証するものではありません。

LINEで質問サポート会話例
お子さまこの疑問文、なぜdoesの後はplaysではなくplayなんですか?
先生三人称・単数の現在形を表す役割は、doesが引き受けます。だから、その後の動詞は原形のplayになります。
お子さまdoesで表しているんですね。もう一度、自分で解いてみます。

サポートの進め方を伝えるための例です。実際の生徒の会話ではありません。

計画がある。今日の課題が分かる。
困ったときに、質問できる。

この積み重ねで、
「勉強しなさい」と言われる毎日から、
自分で学び、解ける問題を増やす毎日へ。

自主学習サポート料金

授業を受けていなくても、
自学サポートだけでOK。

1科目から、ご家庭での学習を支えます。

自学サポートのみ / 内部生以外

家庭学習を任せたい方へ

月額・1科目

11,000 円

SPIREの通常授業を受講していなくても利用できます。

通常授業とセット / 内部生

授業の学びを自宅でも

月額・1科目

5,000 円

通常授業料に追加するサポート料金です。

教材選定・個別計画専用サイトで課題配信・通知LINE質問サポート

教材費等を含むお支払い総額は、使用教材・受講内容に合わせてお申し込み前にご案内します。

最初の一歩は、学習計画から。

お子さまの
「家での時間」を、
伸びるための時間へ。

今の状況と目標をお聞きして、
何から始めるかを一緒に整理します。

無料の学習計画を申し込む

相談欄に「自主学習サポート希望」とご記入ください。

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